龍縛奥儀伝承シリーズ、シャイなセーラー服の女子校生が縄と蝋燭と鞭と浣腸で全身を調教されてミストレスに目覚めるまで
アタッカーズの116分作品。女子校生×セーラー服×SM。
龍縛奥儀伝承II
速水に預けられた日、セーラー服のシャイな女子校生はまだ何も知らなかった
権力者に差し出されてきた女子校生は、紺のセーラー服がよく似合うシャイでナイーブな少女だ。
細い体、控えめな胸、人の視線から逃げるように俯く表情がまだ何も知らない無垢さを漂わせている。
速水の前に立たされたとき、彼女はただおとなしく視線を落とすだけだった。
縄が体に食い込んだ瞬間、知らなかった感覚が走り始めた
龍縛の縄が細い腕をきつく絡め取り、蝋燭の熱が白い肌に滴るたびに閉じていた口から声が漏れる。
鞭で体が跳ね、浣腸で腸を満たされた下腹が羞恥のまま膨らんでいく。
それでも乳首は硬くなり、パンツの奥のオマ○コは抵抗とは裏腹に濡れ始めていた。
怖いはずの調教を、気づけば自分から受け入れていた。
龍縛の奥義を全身に刻まれた先で、別の顔が浮かび上がった
セーラー服の内側でひそかに芽生えたものが、ミストレスという答えに向かって静かに形を成し始めていた。
速水がこの少女に見出したものが何なのか、調教はまだ続く。
本編を見る