失踪事件を追って調教施設に潜り込んだ正義感の強い巨乳女探偵が、隠れていたM性を電脳調教で暴かれ快楽に堕ちる
「電脳調教」シリーズの120分作品。巨乳×拘束×SM。
電脳調教2
記者を装って別荘に踏み込んだ女探偵が、正体を見破られた瞬間に状況が変わった
失踪した女性の行方を追って山中の別荘へ乗り込んだ私立探偵・城嶋愛は、スーツの下に隠した巨乳をさらけ出す気など毛頭なかった。
新聞記者を装い情報を引き出そうとしていたその顔には、人一倍強い正義感がにじみ出ていた。
だが畑中教授はすべてを見透かしたように微笑んで、次の瞬間には愛の腕が背後に固定されていた。
屈しないはずの正義が、潜在意識の奥のM性に触れた瞬間に崩れ始めた
縄が巨乳に食い込み、剥き出しになった乳首が空気に触れるたびに愛の体が反応する。
教授の調教に歯を食いしばって耐えていたはずが、じわりと滲み出す蜜が正直だった。
電脳調教が潜在意識の奥を暴くほどに、嫌だと言いながら腰が前へ出て、自分でも気づかなかったM性が体の奥から引きずり出されていく。
正義のために踏み込んだ場所で、愛は別の自分と出会ってしまった
抵抗の言葉はまだ口から出ているが、体はもう調教に応えることを覚え始めている。
電脳調教が暴いたのは、彼女自身も知らなかった欲望の在処だった。
本編を見る