貞淑な義母に1ヶ月間媚薬を盛り続けた嫁が、理性ごと壊れていく熟女レズビアン解禁
マドンナの138分作品。人妻・主婦×熟女×レズビアン。
瀬尾礼子レズ解禁! 私は、貞淑な義母に心を奪われ1ヶ月間媚薬を盛り続けた。 その結果、理性を捨てた脳天ガクブル変態レズへと豹変していった話…。
憧れと呼んでいた感情が、夫のいない家の中で別の形をとり始めた
夫が長期出張でいなくなり、若い嫁と義母の2人きりになった瀬尾家。
優しく美しい熟女の義母への想いが、ただの憧れではないと気づき始めていた頃、台所での不注意が決定的な一歩を引き寄せる。
こぼれた薬品の煙を吸い込んだ途端に全身が火照り、オマ○コが濡れていく感覚を知った嫁は、その薬を義母にも使うことを思いついてしまう。
1日ずつ積み重なる媚薬が、貞淑な義母の体の奥を溶かしていった
ガムに忍ばせ、食事に混ぜ、風呂で隣に座りながら煙を吸わせる。
日を追うごとに義母の頬が赤く染まり、体が触れるたびに小さく息を乱すようになっていく。
風呂場で泡をまとった義母の豊かな胸を後ろから鷲掴みにした瞬間、拒まれなかった。
レズキスで唾液を混ぜ合わせ、オマ○コとオマ○コを擦り合わせながら2人でガクガクとアクメへ堕ちていく。
気づけば義母のほうから嫁の体を引き寄せていた。
盛り続けた1ヶ月の果てで、どちらが先に壊れていたのかわからなくなった
互いの愛液まみれで痙攣する2人の姿が、もう媚薬のせいだとは言い切れない。
義母が嫁の名前を呼ぶ声が、日ごとに甘くなっていく。
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