「開かずの間」の淫習に飲まれた部員を救いに来た女教師まで縛り上げられて堕とされる学園緊縛、暴虐の系譜
「淫習の学園」シリーズの87分作品。縛り・緊縛×女教師。
淫習の学園2 暴虐の系譜
学園の歴史を楽しく掘り起こしていた女教師と部員が、「開かずの間」の秘密に触れてしまった
民族研究部の顧問として生徒に慕われる女教師の礼子と、まだあどけなさの残る部員の由紀が、2人で学園の歴史を調べていた。
屋外でフィールドワークをこなし、資料を広げて笑顔で話し合っていた日常は、由紀が「開かずの間」の存在を知るまで続いた。
秘密に触れた瞬間から、由紀の表情が変わり始める。
縄に縛られた部員を助け出そうとした女教師が、同じ淫習の餌食になった
由紀の白い肌に縄が食い込み、身動きが取れなくなるほど縛り上げられていた。
抵抗する声が次第に別の色を帯び、自分でも気づかないうちに体が反応し始める。
それを知った礼子が踏み込んだとき、待ち受けていたのは救出の機会ではなかった。
真面目な女教師の体も縛り上げられ、乳首が充血して尖り、股が熱を持ち始める。
気づけば抗う声と感じる声の区別がつかなくなっていた。
学園が長年隠してきた暴虐の系譜に、また2人の名前が加えられた
助けに来たはずの女教師が、教え子と並んで同じ場所に堕ちていく。
この学園で繰り返されてきた淫習が、また続きを刻んだ。
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