射精代行サービス「モーヌク」の制服ギャルスタッフRが医療的射精管理と称して精巣が空になるまで何度でも搾り取る中出し痴女サービス
しろうとがーる/妄想族の115分作品。中出し×痴女×ギャル。
射精代行モーヌク カリスマスタッフRさん
浮気じゃなく「医療的管理」です、と微笑みながら制服姿のギャルスタッフが問診を始めた
長年のセックスレスで溜まった欲求を、浮気でも不倫でもない「射精管理」として受け付けるサービスにRというカリスマスタッフが現れる。
チェックのミニスカートにリボンタイ、ピンクシャツという制服姿のギャル系お姉さんが、クリップボードを手に淡々と問診を始める。
艶のある茶髪、デコネイル、甘い顔立ちで「担当します」と微笑む。
「まだ出せますよ」と囁きながら、Rのオマ○コがチンポを離さなくなった
熟練の手技でチンポを勃起させ、丁寧なフェラで限界を測り、スカートをめくって濡れたオマ○コにそのまま咥え込む。
一度射精させた後も「まだ残ってますよ」と囁きながら腰を動かし続け、懇願しても止まらない。
精子が零になるまで責任を持つというのがこのサービスの流儀で、Rのオマ○コは中出しを何度でも受け入れる。
精巣が空になった後も、Rは微笑んだまま業務を続けている
頭が真っ白になるまで搾り取られた後も、Rは表情ひとつ崩さず佇んでいる。
射精代行という名目で始まったはずの時間が、気づいた頃にはもう別のものになっていた。
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