恥ずかしいのにスケベなエステ嬢と淫乱イベントコンパニオンが熱望の初3Pで乱れまくる、きのうまで素人だった2人の初ハメ
「初ハメ きのうまで素人でした…」シリーズの118分作品。騎乗位×3P・4P×美少女。
初ハメ きのうまで素人でした… まゆみ&はるか
カメラの前に座ったスケベなエステ嬢と、Hが好きすぎるイベントコンパニオン
まゆみはエステティシャンで、ハンドモデルになりたくてプロダクションに応募してきた。
恥ずかしいと言いながらも目は笑っていない。
はるかはイベントコンパニオンで、Hができてお金になるなら最高と屈託なく笑う。
細身でやわらかそうな体つき、下着姿になればいかにも素人らしい雰囲気が漂う。
撮影が始まった瞬間も、2人にはまだ「初めて」の緊張が残っていた。
3Pが始まった瞬間、2人の遠慮が完全に消えた
2人が同じ男を前にすると、遠慮はすぐに消えた。
まゆみがフェラを始めると、はるかが自分から割り込んでくる。
オマ○コが濡れるにつれて声が大きくなり、気づけば2人で競い合うように男の体を探っていた。
熱望の3Pが始まるとはるかは騎乗位で腰を止められなくなり、まゆみも乳首を勃てたまま夢中で腰を振り続ける。
「恥ずかしい」と言っていた女が、自分から求めていた。
初ハメを終えた2人の顔は、昨日とは別の顔だった
最後は2人とも乱れ切ったまま終わる。
「きのうまで素人だった」という言葉が、撮影を終えた2人の顔にはもう当てはまらなくなっていた。
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