古い蔵の中で母親が緊縛されクンニと指戯で堕ちていく、禁断の母子相姦に支配された一夜
「母子相姦ドラマ集 続・蔵の中の私 作品集」シリーズの119分作品。近親相姦×クンニ×縛り・緊縛。
【AIリマスター版】母子相姦ドラマ集 続・蔵の中の私 作品集 其の壱
湯船で一人物思いに沈む母親が、蔵へと続く扉の向こうに連れ込まれた
古びた木造家屋の風呂で、束ねた髪から覗く白いうなじと柔らかな肩を湯気に浮かせながら物思いに耽る母親がいた。
そのまま誘われるように蔵の奥へ入り、敷かれた布団の上で息子に荒縄をかけられていく。
最初は戸惑いながら身をよじるだけだった熟れた肢体が、縄の重みで妙に息を乱し始める。
縄で締め上げられた乳房と股間が、息子の舌と指で濡れていった
食い込む縄に押し出された乳首が硬く尖り、剥き出しの股間に伸びた指がぬるついた音を立てて動き出す。
恥毛に顔を埋めた舌が割れ目をなぞるたびに、嫌がっていたはずの腰が勝手に浮いて押しつけてくる。
母親という理性が縛られた体ごと溶けていき、気づけば自分から濡れた割れ目を差し出していた。
乱れた縄の跡だけが、蔵の中で交わされた禁断の証になった
汗ばんだ肌に残る縄目と緩んだ結び目が、たった今まで母親が快楽に堕ちていた証だった。
蔵の扉はまだ閉じたまま、続きはこれからも暗闇の中で繰り返されていく。
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