少女人形変態飼育シリーズ第1弾、言いなりSEX人形として飼われるミニ系パイパン娘の調教と中出しの始まり
「少女人形変態飼育」シリーズの151分作品。中出し×パイパン×ミニ系。
少女人形変態飼育1
ピンクの服を着たまま差し出された小柄なパイパン娘が、最初から人形扱いで男の前に置かれた
小柄で細い体のミニ系の娘が、ピンクの可愛らしい服を着せられたまま男の前に差し出される。
貧乳の胸を服の上から鷲掴みにされても、パイパンのオマ○コに指を這わされても、抗うことは最初から禁じられている。
言いなりのまま脚を開き、玩具として扱われることだけが彼女に許された状態だった。
調教が進むたびに小さな体が蜜をこぼし、気づけば自分から腰を動かしていた
口を開けば肉棒を含まされ、仰向けにされればパイパンのオマ○コをゆっくり広げられ、後ろから腰を掴まれて奥まで突き上げられる。
最初はただ従うだけだった体が、何度も使われるうちに濡れて充血して、声が変わっていく。
人形のつもりで始まったはずが、気づけば自分の腰が男の動きに合わせて揺れていた。
中に注がれた精液だけが、今日も彼女が人形だったことを証明している
何度も中出しを受けてもまだ部屋に置かれたまま、飼育は終わらない。
パイパンのオマ○コから零れる精液だけが、今日この体が使われ続けた答えだ。
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