コスプレ撮影会という名目のマゾ調教でシャッター音に発情するメス豚に仕立て上げられたコスプレ美少女3人が中出しと顔射に歓喜するまで
ケイ・エム・プロデュースの243分作品。中出し×顔射×コスプレ。
【変態調教撮影会】可愛いコスプレ衣装を着せて撮影してたら、シャッター音で発情するパブロフのメス豚に育ってしまった件
可愛く撮ってもらいたくて来た娘たちが、カメラの前で別の顔を引き出された
都内某所の撮影会に集まったのは、コスプレで可愛い自分になりたいという細身の美少女3人。
メイド、バニー、チアと衣装は違えど、どの娘も華奢な腰つきと透き通るような白い肌を持ち、最初はカメラを向けられるたびに恥ずかしそうに微笑んでいた。
撮影会のはずが、なぜかレンズの前で命令される。
戸惑いながらも従ってしまう、その従順さが始まりだった。
スパンキングのたびに濡れて、シャッターが切れるたびに腰が揺れ始めた
尻を叩かれるたびに細腰が震え、顔が赤くなり、股座が湿っていく。
おもちゃを押し当てられながらシャッターを浴びせられると、恥ずかしさと快感の区別がつかなくなって声が漏れる。
何度も繰り返されるうちにシャッター音そのものが引き金になって、音が聞こえるたびにオマ○コが収縮し、自分から腰を突き出すようになっていた。
撮られたい、虐げられたい、もっと見せたい。
その欲求が顔射を受けながら絶頂する形で溢れ出す。
調教が終わった後の娘たちの目が、最初とはまるで違っていた
中出しと顔射を受け、精液まみれのまま満足そうに息を整える3人。
可愛く撮ってもらいたかっただけの娘が、どこでこう変わってしまったのか。
シャッター音がまた聞こえれば、きっとまた腰が動き出す。
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