彼女の躾をオフィス・レイコに依頼したら、洗練された女主人の辱めとレズの快楽に女が自ら溺れていく超本気シネマ第1弾
「超本気AVシネマ」シリーズの124分作品。レズビアン×辱め。
OFFICE REIKO DEPARTURES [完全版] Vol.1
送り込まれた女が最初に見たのは、静かな事務所と静かに微笑む女主人だった
「困った女の躾を請け負います」というオフィス・レイコに、また一人の女が送り込まれてくる。
白いシャツに包まれた豊かな胸、まだ強がりを崩していない表情で差し出された書類を読む指先がかすかに震えている。
向かいに座るレイコが静かに微笑んで、女の全体を一度だけ見渡す。
躾がどういうものかを、女はまだ知らない。
丁寧に、丁寧に追い詰めていくレイコの手が、女の「やめて」を「もっと」に変えた
服を剥がれ、乳首を指先でなぞられ、濡れ始めたオマ○コをレイコの手がゆっくりと確かめていく。
辱めの言葉をかけられながら、望んでいないはずの場所が熱く充血して、脚が自然に開く。
「やめてください」と言いながら腰を押しつけていた女が、気づけばレイコの手を自分から引き寄せて、声を押し殺せなくなっている。
躾が終わった女の背中は、入ってきたときと別物だった
最初と同じ服のまま事務所を出た女の背中が、入ってきたときと明らかに違う。
レイコはすでに次の依頼書に静かに目を落としている。
本編を見る