電流鉄線デスマッチから二穴改造研修まで、アブウィルスに感染した男と女が絶叫から陶酔へ堕ちていくSM狂宴潜入ファイル第2弾
「アブウィルス感染地帯潜入ファイル」シリーズの180分作品。淫乱・ハード系×SM。
異常マニアたちの狂宴 アブウィルス感染地帯潜入ファイル2
普通の顔をしていた男と女が、「感染地帯」に足を踏み入れた瞬間に変わる
女王軍団が待ち構えるケージ、余剰女子社員を集めた二穴改造研修室、素人M女が鞭を待つ暗がり。
アブウィルス感染地帯に引き込まれた男と女はそれぞれ、最初はまだ自分の欲望の深さを知らない顔をしている。
肉付きのいい白い尻、張った胸、怯えと期待が混ざった目線——激痛が与えられる前の、まだ理性が残っているわずかな時間だ。
鞭が入るたびに絶叫が陶酔に変わって、自分から求める声に変わっていった
電流が走るたびに筋肉が痙攣し、鞭が肌を打つたびに皮膚が赤く腫れ上がる。
浣腸で腹が膨らんで限界まで追い詰められ、ろうそくの熱が股間に落ちる瞬間にオマ○コが濡れる。
二穴を同時に埋められた女が声を失い、次の瞬間には腰を自分で動かし始める。
痛みと快楽の境界が溶けて、気づけば全員が「もっと」と言う側になっていた。
感染した体は、もう元には戻らない
絶叫が途切れた後の静けさの中で、男も女も同じ顔をしている。
アブウィルスはとっくに全身に回っていた。
本編を見る





