学園祭ソープに配属された巨乳制服女子が顧問の指導と巨大ディルド練習を経て連続中出しで痙攣絶頂するまで
「学園ソープ」シリーズの207分作品。中出し×巨乳×制服。
裏風俗学園祭 エロかわ巨乳女子○生の密着ご奉仕ソーププレイ 糸井瑠花&桜ゆの
集客のためにソープランドをはじめることになった写真部の巨乳女子たち
文化祭の企画としてソープランドを開くことになった写真部の副部長と部員。
制服のリボンをきちんと結んだまま、風俗好きの顧問からご奉仕の手順を教わる姿がどこまでも真面目だ。
巨大ディルドを両手で持って練習オナニーに励む制服姿の巨乳女子たちは、まだ「これも部活動」という顔をしている。
練習のつもりが、オマ○コが本気になった
顧問のクンニで膣が濡れはじめた瞬間から、「練習」という言葉が意味をなくす。
ぐちゃぐちゃに舌で舐め回されて腰が浮き、次に極太チンポが生で押し込まれると制服のままびくびくと痙攣した。
即フェラ・手コキ・おっぱい発射と段階を踏むたびに乳首が硬くなり、オマ○コが自分からチンポを引き込もうとしている。
気づけば連続中出しを受け入れながら止まらない絶頂を繰り返していた。
膣の中に精液を刻まれた制服女子の、これが学園祭の答えだった
白いニーソックスを汚したまま脚を広げて呆けた顔で天井を見ている。
文化祭の集客は成功したのかどうか、もうどうでもよくなっているようだった。
本編を見る





