息子に尻穴を嗅がれた熟女母が淫臭漂う自宅リビングで四つん這いになりアナルを突き出して悶える近親相姦中出し
Yellow Moon(イエロームーン)の237分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
「母ちゃんのアナルに入れたい~」「お尻がいいのかい」母のねっとりアナルに挿入!室内に漂う淫臭!4時間
息子に望まれるまま熟女母がソファで脚を開いてアナルを晒した
自宅のリビングで息子から尻穴を求められた熟女の母が、革張りのソファに四つん這いになって剥き出しのアナルを突き出した。
柔らかく熟れた尻の肉、下着の上から押し付けられた豊かな胸、戸惑いながらも脚を開く仕草にまだ母としての理性が残っている。
息子の視線が尻穴に注がれるたび、恥じらいの奥で好奇心が疼き始める。
嗅がれ舐められるうちに母のアナルがじゅるじゅると濡れ始めた
息子に尻穴を嗅がれ舌を這わされるうちに、母の声が甘く上ずっていく。
吸い付くように締まる淫穴からお汁がじゅるじゅると溢れ出し、ヒクつく尻穴に指が沈むたび腰が勝手に揺れる。
最初は戸惑っていたはずなのに、気づけば自分からアナルを突き出し奥まで欲しがるように息子のモノを締め付けていた。
室内には母子の淫臭が立ち込めていく。
熟れたアナルに注がれた精液が母子の夜を静かに終わらせた
最後は乱れた尻穴の奥に中出しを受けて母は小さく喘いだ。
4時間にわたって繰り返されたこの母子アナルSEXが、まだどこかに続きを残しているような余韻だけが室内に漂っていた。
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