翔田千里という熟れた淫乱な肉体で娘婿を誘い虜にして娘の横で裏切りのセックスを楽しむ淫乱義母
義母の隣に寝たあの日から…
義母と同居の我が家を手狭になった事もあり思い切ってリフォームする事にした。
そこでリフォーム中は義母妻私で仲良く川の字になって寝る事になった。
義母と同居になってから妻と夜を楽しめなくなるうえに義母の豊満巨乳な体でムラムラしてしまい眠れなかった。
次の日3人川の字で寝ていると、寝ているはずの義母から漏れる喘ぎ声。
妻の寝顔越しに義母が一人慰める姿を私はじっと見つめて「私だけが我慢しているわけではなかったんだ」と思って義母が同じ気持ちなのだと知るとうれしくなった。同時に妻の前で義母の体に下半身が反応しているのを感じた。
妻が出かけたのを確認すると義母に抱きつき昨日見た事を告げ、硬くなった下半身を義母に押し当てると、義母は「私のせいだから」と言って跪き私を気持ちよくしてくれた。
そして夜、私は下半身に違和感を感じ目を覚ますと義母が私の股間を勝手に、それも恍惚表情で味わっている。
横に妻がいることに焦りもしたが、義母のねっとりしたフェラチオが気持ちよく目に入る熟した体があまりにも魅力的で制止することができなかった。




































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