早坂奏音、視界を閉ざされ身体の自由を奪われたウブな20歳のIカップ美乳が快楽に染まりゆく初体験3本番・綺麗と下品のコントラストが極上すぎた



そのウブなカラダ、開発しちゃおうよ。 未完成少女の性感に 初体験3本番 早坂奏音
その美しさは汚されるためにある、とカメラの前に座った20歳はまだ知らなかった
淡いピンクのニットに包まれてカメラの前に座る早坂奏音は、膝を揃えて少し緊張した顔をしている。黒髪がさらりと肩に落ちて、柔らかな輪郭と透き通るような白い肌が画面越しでも伝わるほどの美しさで、こんな子がこれから何をされるのかと思うだけで頭が沸騰しそうになる。目隠しをされ手首を高く縛られた状態でレースのブラから零れそうなIカップの重みをさらし、視界を閉ざされ身体の自由を奪われた時、ウブな肉体に秘めた本能が目を覚ますのだと、その華奢な肢体が震え始めるまでに大した時間はかからなかった。細い腰と平坦な腹、それと完全に不釣り合いな重さと張りのある美乳が手のひらで揉みしだかれるたびに、戸惑いの声が少しずつ形を変えていった。






拒絶が懇願に変わった瞬間、オイルに濡れテカるIカップが揺れながら腰を落としていった
オイルをたっぷりと塗り込まれてぬらぬらとテカるIカップ美乳は、執拗な愛撫に反応して乳首が立ち上がり、その下の華奢な胴がびくびくと震える。ソファに横たえられて突き上げられるたびに隠しきれない極上のエロ反応が溢れ出して、あの清楚な顔が歪み口が開く。3本番を通じて20歳のアンバランスな肉体と精神が快楽に染まりゆく様は、綺麗と下品のコントラストが暴力的なほどで、最後に自ら腰を落として跨る奏音の表情にはもう戸惑いの欠片もなかった。懇願に変わった声と、前に垂れるIカップの重さが、その目に焼き付いて離れなくなる。







