一色さら、初回無料に釣られて入ったエステでキモおじの凄テクに全身ビクビク痙攣させられ膣マッサージまで受けてしまった私



快楽エステルーム キモおじの凄テクに快感を覚えてしまった私 一色さら
怪しいと思いながらも初回無料に惹かれた、それが全ての始まりだった
ネットの口コミで話題になっていたエステ店に足を踏み入れた一色さらが最初に感じたのは、出てきた店主への強烈な違和感だった。
白いTシャツ姿のキモおじがニヤニヤしながら問診票を差し出してくる様子に警戒心が走ったが、初回無料という言葉と余計なことをされたらすぐ帰ればいいという軽い気持ちが勝った。
チェック柄のミニスカートから伸びる白くむっちりとした太ももを品定めするような視線も気のせいだと言い聞かせ、施術台に横たわると、オイルをしみこませた巧みな指使いが張りのある乳房をゆっくりと這い始めた。

















最悪な気分で帰ったのに、カラダだけがあの快感を忘れられなかった
アイマスクをつけられた暗闇の中で剛毛に覆われた指がオイルをまとったまま敏感な部位を的確に押し広げ、全身がビクビクと痙攣するたびにさらの口から漏れる声が止まらなくなった。
こんなはずじゃなかったのにと思う頭と、快感に溶けていく肉体がまるで別々に動いていく。
肉棒を使った膣マッサージまでされてしまい、最悪な気分で帰宅したさらだったが、自分でいくら触っても埋まらない感覚が下腹部の奥に残り続け、翌日また店に電話していた。
キモおじの凄テクに一度堕とされたカラダは、もう自分だけのものではなかった。
