那賀崎ゆきね、上京した甥っ子の股間にぶら下がっていた黒光り極太巨根を見てしまった真面目な妻がメスの顔でデカチン快楽に堕ちるNTR

単体作品デカチン・巨根,中出し,人妻・主婦,寝取り・寝取られ・NTR,義母

那賀崎ゆきね(なかさきゆきね)の121分作品です。

上京した甥っ子が立派なデカチンをぶら下げていて叔父としてオスとして立場が無いばかりか真面目な妻が極太巨根を見てメスの表情を見せ始めた…的な話です 那賀崎ゆきね

叔父として上から目線で招き入れた甥っ子の股間に、想定外がぶら下がっていた

田舎から数年ぶりに上京してきた甥っ子を「遠慮せず叔父さんの家に泊まっていきなさい」と上から目線で招き入れた働き者のサラリーマンの夫と、ショートヘアがよく似合う真面目な妻・那賀崎ゆきね。

昔は可愛いガキだったはずの甥っ子は見上げるほど背丈も伸びて立派な男に成長していたが、本当の「想定外」はある晩の入浴前に待ち構えていた。

股間からぶら下がる黒光りする極太の巨根をぶらりとチン座させた甥っ子の姿を目撃してしまった瞬間、叔父としての立場もオスとしての自尊心も音を立てて崩れ落ちた。

そしてニットワンピース越しにも豊かな膨らみが伝わる大きな胸を持つゆきねの瞳が、その瞬間からわずかに違う光を帯び始めた。

夫の目の前で、真面目な妻の中のメスが静かに目を覚ました

石鹸泡で濡れた白い肌、張りのある巨乳と丸く盛り上がった尻、鏡越しに映る自分の裸体を確かめるように視線を落とすゆきねの表情には、もうあの真面目な妻の顔がない。

床に膝をつき、あの黒光りする極太巨根を両手で支えながら口を大きく開いてフェラに没頭するゆきねを夫は止められない、止める言葉を持てない。

パジャマ姿で隣に並んで横たわる甥っ子と視線を絡める夜の顔はもう完全にメスのそれで、デカチン快楽を一度知ってしまった体は正直だった。

叔父さんの家に泊まりにきた甥っ子が残していくものが、あまりにも大きすぎた。

上京した甥っ子が立派なデカチンをぶら下げていて叔父としてオスとして立場が無いばかりか真面目な妻が極太巨根を見てメスの表情を見せ始めた…的な話です 那賀崎ゆきね

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Posted by とうじろう