鈴木真夕、ナマ膣界の聖母がめがね面接で巨根デカチンをひとつひとつ審査して生膣に受け入れ剛毛に精液をぶっかけられるまで
鈴木真夕(すずきまゆ)の146分作品です。



悩める巨根男性をナマ膣で解決!鈴木真夕のデカチン真正中出し番人
めがねをかけた聖母・鈴木真夕の前で、悩める巨根男たちがプレゼンを始めた
バーガンディのスーツにチェーン付きのめがねをかけた鈴木真夕が、現場でNGを連発してきた悩める巨根男優たちのデカチンプレゼンを冷静な顔で受け続けるというナマ膣獲得リアリティーショーが幕を開けた。
テーブルに置かれた巨大ディルドを指先でつかんで品定めする表情はどこか余裕を漂わせていたが、スーツ姿の男がズボンを下ろしてその規格外の巨根を晒した瞬間、聖母の目つきが変わった。
赤いドレスに着替えた真夕が長い黒髪を垂らしながらそのデカチンに唇を這わせ、喉の奥まで押し込んでいく姿は、最初の冷静さがまるで嘘のようで、ナマ膣界の聖母と呼ばれる理由がそこにあった。

















巨根が生膣にブチ込まれた瞬間、めがね聖母はアへイキした
審査を通過した巨根が真夕の生膣に押し込まれると、あの冷静な顔はあっという間に崩れてアへイキに変わり、下から覗けば剛毛が生えたままの膣口が巨大なちんちんを根元まで飲み込んでいる光景が広がった。
コンドームなしで膣内に精液を注がれた後、ぶっかけ隊が真夕の剛毛めがけて連続発射し、白い精液が黒々とした茂みに降り注ぐ。
めがねをかけた聖母の顔と、剛毛に精液が絡む下半身のギャップが、この企画の底知れない深さだった。

