鈴木真夕、人妻が初デートでホテル直行し豊満バストをパイズリ・中出し・人生初ごっくんで乱れ堕ちるまで
鈴木真夕(すずきまゆ)の122分作品です。
『私、精子飲んだことないんです』夫以外の男で人生初のごっくん体験 頬を赤らめて恥ずかしそうに俯く表情がたまらなく愛おしくて時間が来るまで何度も何度も抱いた僕 不倫密会デートで燃え上がるお籠り濃密性交 鈴木真夕
初デートでまさかのホテル直行、人妻真夕の豊満バストに理性が飛んだ
同じ職場で密かに想いを寄せていた人妻の鈴木真夕を初デートに誘うと、意外にも素直にホテル飲みを提案した途端すんなりと頷いた。
白いニットの上からでもわかる豊満なバストのふくらみを前にチ○ポは一気にボルテージを上げ、濃厚なディープキスを交わしながら服の上から揉みしだく。
生地をめくり上げて飛び出した乳房は見た目以上に柔らかく張りがあり、乳首に舌を這わせるたびに真夕の唇から甘い吐息が漏れた。
谷間に挟み込んだ肉棒をゆっくりと扱くパイズリで、彼女自身も興奮を隠せない様子で頬を赤く染めていく。
「精子飲んだことないんです」人生初のごっくんに染まっていく人妻の夜
体位を変えながら何度も突き上げるたびに丸い尻が揺れ、濡れた膣内はきつく絡みついて離さない。
中出しで一度欲望を解き放った後も終わらず、恥ずかしそうに俯きながら「私、精子飲んだことないんです」と呟いた真夕にその愛おしさが募り、再び体を重ねていく。
萎える間もなく勃ち上がる肉棒を咥え込み、口の中で膨らむ感触に目を潤ませながら、最後は注がれた精液をごくりと飲み干した人妻の頬は紅く上気していた。
時間を忘れて何度も求め合った密会の夜は、まだ終わりが見えない。
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