瀬尾礼子、倦怠期の人妻教師が教え子の巨チンに負けて放課後の学校で密かに何度も中出しセックスしてしまった



ウブで可愛い教え子の巨チンの誘惑に負けた私は、放課後…学校で…、密かに…何度も…、中出しセックスしてしまった…。 瀬尾礼子
夫に背中を向けられ続けた礼子が、教え子の真っ直ぐな眼差しに女を取り戻してしまった
夫との倦怠期が長引き、寝室では背中を向けられるだけの日々が続く人妻教師・瀬尾礼子。
黒ストッキングに包まれた長く白い脚、ブラウスの胸元からちらりと覗く豊かな膨らみ、そのすべてが夫には長らく見向きもされていなかった。
そんな礼子に、教え子の新田だけが違った。
成績を伸ばすたびに礼子の言葉に真っ直ぐ応え、嬉しそうに笑うウブで可愛いその顔が、女としての存在感を薄れさせていた礼子の中に確かな熱を灯してしまった。
放課後の誰もいない教室で二人きりになった夕暮れ、礼子はもう止まれなかった。







学校で、密かに、何度も、巨チンに中出しされながら礼子は妻である自分を忘れた
教え子の巨チンの誘惑に負けた礼子は、ブラウスをはだけ豊かな乳房を晒したまま教室のベンチに押し倒され、黒ストッキングを膝まで引き下ろされて奥まで貫かれた。
髪を乱し、背中を丸め、口を半開きにして喘ぐ礼子の顔には教師の仮面も妻の役割もなく、ただ女だけがいた。
上になって教え子の口に唇を重ね、たわわな乳房を押し付けながら腰を沈めるたびに、夫に何年も触れてもらえなかった渇きが溢れ出した。
密かに、何度も、学校という場所でずぶずぶと中出しされながら、礼子はもう妻である自分を思い出せなくなっていた。
