山本ことね、ムチムチ巨乳の姉ちゃんのダンス練習をこっそり盗撮してオナニーしていた弟が刺激不足でバレて正式に性欲処理係に任命されるまで



姉ちゃんのエロ過ぎる巨乳ムッチリボディをズリネタにしていたのがバレて正式に性欲解消係に任命されました 山本ことね
勉強机の後ろで揺れる姉の巨乳が、弟の性癖をすっかり狂わせた
ボーダーのタイトなキャミソールから腹がちらつくほど短く、デニムショーツから伸びる太ももがムチムチと揺れる。
リビングでダンスの練習をする山本ことねのそのボディを、弟のタケシは勉強するふりをして毎日目で追い続けていた。
重力に逆らうように前に張り出した巨乳が動くたびに生地の中で暴れ、柔らかく盛り上がった腰回りがリズムに合わせてくねる、その光景を脳裏に焼き付けてこっそり録り溜めた映像でオナニーする日々が習慣になっていた。
しかし慣れとは残酷なもので、いつしかその刺激では足りなくなり、タケシはより過激な映像を求めて禁断の一線へ手を伸ばし始めた。

















バレた瞬間に関係が変わり、ことねの柔肉が弟の専用おもちゃになった
盗撮がバレた。
しかし怒りに震えるかと思いきや、ことねは呆れた顔で弟の溜め込んだ欲を受け入れる方向へ話を進めた。
網目から巨乳がはみ出しそうなフィッシュネットのバニー衣装に包まれた肉体を両側から男たちに揉みしだかれ、足の指で弟のモノを扱きながら余裕げな顔を崩さないことねの姿は、ずっとリビングで見ていたあの姉ちゃんとは別人だった。
あの巨乳が網目越しにぐにゃりと変形し、太ももの隙間に弟が埋まっていく光景には、もう後戻りのしようがない。
