


いつもノーブラの無口な幼馴染のスレンダー巨乳ボディに欲情してしまった僕 浅風ゆい
ノーブラで過ごす無口な幼馴染の体が、ずっと頭から離れなかった
何かにつけてゆいの家に転がり込んでは教科書やノートを借りてきたタケシにとって、浅風ゆいはいつもそこにいる存在だった。
無口で大人しい幼馴染のゆいがグレーのTシャツ一枚でソファに座っているだけで、スレンダーな体のくせに胸だけ豊かに盛り上がるそのシルエットが視線を引き寄せて仕方がない。
ノーブラのまま薄い布一枚を通して伝わる乳の形と、ちょこんと主張する乳首の存在感が気になりはじめたら、もうどうにもならなかった。
そんなゆいを、家庭教師の先生は親にバレないようにこっそり弄んでいた。
Tシャツをめくり上げて胸を露わにさせ、デニムのミニスカートの奥に手を忍ばせ、無口なゆいが声を飲み込みながらおもちゃを自分で押し当てるところを見せさせる、そういう関係が続いていた。

















目撃した光景が、タケシのタガを外した
ある日タケシがいつものようにゆいの部屋を訪ねると、四つん這いで尻を突き出しながら白いバイブを自ら押し込んでいるゆいの姿が目に飛び込んできた。
無理やりやられているんじゃないかと心配して声をかけたタケシが知ったのは、ゆいがとっくに快楽に慣らされ切っているという事実だった。
スレンダーな体に不釣り合いなほど柔らかく張り出した乳、オイルで濡れ光る丸い尻を両側から鷲掴みにされても口を開けたまま受け入れていく浅風ゆいを前にして、幼馴染という一線がどこかへ消えていく。
ずっとノーブラで無防備に過ごしていたあの体が、今は二人の男の手で好き放題に触られて、くったりと力を抜いている。
タケシが心配していた相手は、もうとっくにそこにはいなかった。









































































































