鈴音ニコ、アナルが最高の性感帯と公言する男の娘がズッキーニ・極太人参・60センチロングプラグ・直径10センチの超巨大ディルドで肛門を極限まで拡張されて過呼吸アクメを晒すまで
鈴音ニコ(すずねにこ)の133分作品です。



オトコノ娘肛門極限拡張〈ニコ〉 鈴音ニコ
アナルだけで軽く絶頂してしまう男の娘ニコの、日焼けした健康的な肉体と底なしの性感
スポーツで鍛えた浅黒い引き締まった太ももと、そのあいだにぽっかりと存在感を放つ窄まり。
ボーダーソックスを履いたまま両脚を大きく割り開いて屈託のない笑顔を向ける鈴音ニコは、アナルこそが自分の最高の性感帯だと迷いなく言い切る男の娘だ。
インタビューの最中からすでにフル勃起していた身体は、簡単な性感チェックで触れられるだけで呆気なく絶頂してしまうほど感度が振り切れていて、スポーツで鍛えたはずの健康的な肉体のどこかに、とんでもなく淫らな回路が組み込まれていることを最初から晒してしまっていた。

















ズッキーニ・極太人参・60センチロングプラグ・直径10センチの超巨大ディルドが次々と呑み込まれ、肛門は限界を忘れた
膣用バイブの振動でぱっくりと口を開いた窄まりに、特大ズッキーニがずぶずぶと沈んでいく。
浅黒い丸い尻たぶに白濁した液が滲み、極太人参の異物感にニコの腰が浮き上がった。
初めて体験する全長60センチのロングプラグが根元まで消えた瞬間、細い身体が痙攣して止まらなくなり、鋼鉄の開口具で直腸の奥まで晒されてもまだ快感を求め続けた。
直径10センチの超巨大ディルドが限界まで押し込まれたとき過呼吸アクメが弾け、さらに男ふたりに前後から責められてアナルフィストとアナルセックスで何度もイキ果てた。
あの笑顔の裏側に隠れていた底なしの穴が、最後まで快楽を飲み続けていた。


