弥生みづき、宅飲みに乱入してきたショートヘアのヤリマンビッチに超絶グラインド騎乗位とパイパン顔騎を朝まで繰り返し痴女られた夜
弥生みづき(やよいみづき)の138分作品です。



あの日、出逢ったヤリマンビッチに超絶グラインド騎乗位からパイパン顔騎のPtoCで夜が明けるまで痴女られた 弥生みづき
グラスを傾けながらノーパンで跨ってきた、あの夜の闖入者
サークルの先輩の家で気の置けない仲間と酒を飲んでいたら、ショートカットに茶髪、首元からブラが覗くオーバーサイズのニットを羽織っただけのノーパン状態で突撃してきたのが先輩の妹・弥生みづきだった。
場の空気を一瞬で塗り替えるあの笑顔と、グラスを片手に無造作に脚を開いてこちらを見下ろす眼差しが、今夜の終わりを予感させた。
黒と赤の花の刺繍が入ったランジェリーに包まれた豊かなバストと引き締まったウエスト、パイパンの割れ目を隠す気もなく晒すあの身体が、酔いよりも先に頭に回ってきた。

















グラインドで腰を溶かされ、顔に跨られ、夜が白むまで解放されなかった
そのまま押し倒され、パイパンのマ●コをぐりぐりと押し付けてくる超絶グラインド騎乗位で腰の感覚が消えていく、イったと思ったら今度は顔面に跨って舌を要求してくる顔騎へとなだれ込む流れが一晩中繰り返された。
蜜で濡れた無毛の割れ目を鼻先に押しつけてグラインドしながら、みづきはあの人懐っこい笑顔のまま腰を止めない。
グラインドで果てさせてクンニで回収する、そのループが明け方まで続いた。
あの夜に一方的に食われた記憶は、しばらく頭から離れそうにない。
