望月りんね、緊張で震える童貞3人の耳元にささやく卑猥な言葉と極上騎乗位で溜まりに溜まったザーメンを根こそぎ搾り取る筆おろし中出し
望月りんね(みつきりんね)の103分作品です。



童貞くん集合!!望月りんねがウルトラ淫語で射精に誘う極上筆おろし中出しドキュメント
童貞卒業を夢見て集まった3人の前に現れたのは、笑顔が罪なほど綺麗な望月りんねだった
黒髪ロングをさらりと流し、整った顔立ちに柔らかな笑みを浮かべた望月りんねが緊張で固まった童貞男たちの手を優しく握るところから始まる。
ノースリーブ越しにわかる細い腰、花柄のブラに収まりきらない柔らかそうな乳房、すべすべとした白い肌が惜しげもなく晒されていくたびに男たちの視線が釘付けになっていった。
お姉さんみたいな親しみやすさと、触れたら壊れてしまいそうな色気が同居したりんねが男たちの隣にそっと腰を下ろし、指を絡めながら耳元に顔を近づけた瞬間、場の空気が一変した。









耳元に吹き込まれる淫語が引き金になって、童貞チンポが限界を超えた
「もっと奥まで欲しい」「ザーメン全部出して」と囁かれる卑猥な言葉が童貞の耳に直撃し、まだだめと我慢させながら限界まで焦らしてから跨っていく騎乗位の腰つきが容赦ない。
脚を大きく広げて結合部を晒したまま笑顔でこちらを見下ろすりんねの表情と、柔らかな乳房がゆれるたびに男たちの呼吸が乱れていく。
生まれて初めて触れた女の体の温もりと、耳元に残る甘い声の残像が混ざり合って、堰き止めていたものがどっと溢れ出した。
卒業の瞬間がこれほど甘いとは、誰も予想していなかった。


