逢沢麻里、薬指に指輪をしたまま結婚前の最後の火遊びに来た奥手素人の眠っていた性欲が、ごっくん・顔射・生中出し3Pで底なしに開花するまで
逢沢麻里(あいざわまり)の120分作品です。



「こんなの興味ないって思ってたのに…」最後に選んだ’もうひとつの経験’。性欲を知らなかった彼女が踏み出す結婚前ラストの好奇心。 逢沢麻里
「性欲なんて無縁だと思ってた」と言いながら薬指に指輪を光らせてやってきた
27歳まで処女だったという逢沢麻里が、結婚を目前に控えながら「人肌恋しくなった」と寂しげな表情でやってきた。
優しすぎる婚約者との淡白なセックスに乾ききっていた体は、緊張で視線を合わせることすらできないほど奥手なのに、ワインレッドのレースのブラから今にも溢れ出しそうな重みのあるFカップが隠しきれない女の本能を滲ませていた。
ブラを外した瞬間にずっしりと揺れながら露わになる大きな乳房、緊張で火照った白い肌にはうっすらと汗が滲んでいる。
シックスナインで困惑しながらも懸命に太いチ○ポを食い込ませ、最後は精液を喉の奥でしっかりと受け止めてごっくんすると「もっとしたい…」とトロけた顔ですがりついてきた。
性欲なんて知らないと言っていた女が、一度の快楽でもう後戻りできない顔をしていた。

















目隠しされたまま知らない手に全身を触られて、麻里のまんこは一瞬で濡れ落ちた
二日目に現れた麻里は言葉の端々に甘いタメ語が混じり、「全然満足できてないよ…」と隠しきれない淫らな本能を剥き出しにしていた。
目隠しを施されて誰の手かもわからないまま全身を愛撫される3Pの非日常に、黒いストッキングに包まれた脚の間のまんこは一瞬で蜜を溢れさせた。
シャワー室で丸みのある白い尻を惜しげもなく晒し、重たい乳房を自ら手で押さえながら熱を逃すように喘ぐ麻里の肉体は、婚約者には一度も見せたことのない顔をしていた。
顔射で精液まみれになるほど火照った体が「私の中も熱くして…」と懇願するまでになり、約束通り生のチ○ポを挿入して深く突き上げると、婚約者の名前を叫ぶかわりに絶叫に近い声で絶頂の淵へ沈んでいった。
すべてを吐き出してどこか吹っ切れたような顔で「これで、きっぱり彼と向き合える気がする」と小さく微笑んだあの表情が、この二日間で何かが本当に変わってしまったことを物語っていた。



