白星優菜、Gカップ神乳をぬるっとオイルで濡らしてむにゅっと押し当ててくる小悪魔エステが癒しどころか理性を完全破壊してくる
白星優菜(しらほしゆうな)の81分作品です。



白星優菜 新人優菜のぬぷっとエステ
挑発的な上目遣いとGカップの圧力が、施術台の上で理性をぬるっと溶かした
指先を唇に当てながらこちらをじっと見上げてくる黒髪の白星優菜、その顔の愛らしさと胸の凶暴な存在感の落差が最初から頭をおかしくさせる。
薄いレースのブラから今にもこぼれ落ちそうなGカップの丸みは、触れてもいないのに柔らかさが伝わってくるほどで、オイルをぬるっと手に取って「むにゅっ」とその乳房を押し当ててきた瞬間に理性というものが音を立てて崩れた。
くちゅっと跨って上から覗き込む表情は完全に小悪魔モードで、泡まみれになったGカップをさらに両手でもにゅもにゅと寄せながらぬちょぬちょと扱いてくる手つきのいやらしさは、これをエステと呼ぶことへの疑問を完全に消し去った。

















お返しのはずが自分で脚を開いて腰を揺らし、快感に逆らえなくなっていた
施術が終わってお返しとばかりにローションまみれの体に固いものをぬりゅぬりゅと擦りつけられ、ぶるぶると震えるオモチャで弱いところをじっくりと探られた優菜の顔が、みるみると崩れていく。
「きもちいですか?」と隠語交じりの上目遣いで責め立てていたあの余裕が消えて、いつの間にか自分から脚を開いて腰を揺らしていた。
ぬぷっ、ぬちゅっ、じゅぷっ、じゅるる、そんな音が重なるたびに優菜の息が乱れて、あの挑発的な笑顔が快感に歪んでいく。
最後まで見届けた後に残るのは、これが癒しなんかじゃなかったという確信だけだった。


