海老井もえ、清楚な元ご当地アイドルが電マ初体験で敏感すぎる肉体を限界突破させ何度もイキ潮を噴かせるまで
海老井もえ(えびいもえ)の95分作品です。



海老井もえ 恋のバイブレーション!?
ステージで笑顔を振りまいていたあの子が、振動で声を抑えられなくなった
黒髪ぱっつんの前髪とあどけない丸顔、ステージで地域のファンに笑顔を振りまいていた元ご当地アイドルの海老井もえが、白いレースのショーツ一枚でベッドに横たわっている。
むっちりと張り出した尻にレースの細い布がぴったりと食い込み、透け感のある生地越しに秘部の輪郭がくっきりと浮かび上がる。
制服の透けブラ越しに電マの振動が乳首に触れた瞬間、あのアイドルスマイルが一気に崩れて唇から声が漏れ出した。
脚を閉じようとしているのに、ビクビクと震える腰が言うことをきかない。

















イキ続けるたびに開いていく脚と、とまらなくなった潮
乳首を指でつままれながら股間に振動を当てられると、もえの足元はどんどん外に開いていった。
ぽっちゃりとした太ももの内側が震え、あどけない顔が快感でとろけていく。
絶頂が連鎖するたびに腰が浮き上がり、やがて抑えきれなくなった潮が噴き出した。
清楚だったあの笑顔の奥に、これほど鋭敏な快感スイッチが眠っていたとは誰も知らなかっただろう。
何度イッても振動を求めて腰をくねらせるえびいもちゃんの姿が、見る者の記憶にじわじわと刻まれていく。


