輝星きら、唯一の味方だった優しい美少女が外道に体育倉庫で犯され泣きながら何度もイカされ最後には命令された弱者にまで好き放題に使われるまで
輝星きら(きらきら)の121分作品です。



いじめられっこ同士レ×プ ~イジメっ子にも、命令されたイジメられっ子にも、両方にしつこく犯●れて泣きながら何度もイカされたわたし~ 輝星きら
守ってあげたかった女の子が、目の前で壊されていった
プリーツスカートから伸びる細くて白い脚、黒髪が肩に流れる清楚な顔立ち、誰にでも穏やかに接する輝星きらは、ターゲットにされ続ける弱者にとって唯一の光だった。
その優しさに密かに憧れを抱いていたある日、体育倉庫から漏れ聞こえた声に足が止まった。
薄暗い倉庫の中で制服をはだけられ、跪かされてチンポを口に押し込まれているきらの姿がそこにあった。
片手でスマホを掲げて裸の写真を撮りながら、支配者然とした笑みを浮かべる外道の顔が、あの空間のすべてを物語っていた。















泣きながらイカされて、それでも体は正直に濡れ続けた
目に涙を溜めたまま四つん這いにさせられ、むちっと盛り上がる白い尻を無遠慮に掴まれてズボズボと貫かれるきらの顔が崩れていく。
写真を盾に「こいつともやれ」と命令された弱者が、震える手でその柔らかい体に触れさせられる構図は胸が痛いほど歪んでいた。
嫌だと泣いているのに腰は勝手に動いて、濡れたマ●コが正直にヒクついている。
涙と汗で乱れた黒髪が頬に張り付いたまま、きらは声を震わせてまた達してしまう。
あの倉庫で何かが壊れた音が、ずっと耳から離れない。


