卯水咲流、コート一枚で股を濡らしたまま訪れた人妻がマゾに覚醒して玄関フェラから中出し懇願・四つん這いディルド追いかけまで自ら調教を求めるド変態奴隷に堕ちるまで
卯水咲流(うすいさりゅう)が出演した「マゾ覚醒人妻奴●」シリーズの111分作品です。



マゾ覚醒人妻奴● 卯水咲流
下着も何も身につけず、来るまでの道中ですでに濡れていた
首輪と赤いアイマスクだけを装着し、コート一枚の下に何も纏わない素肌をそのまま晒して玄関に現れた卯水咲流。
スラリと伸びた白い脚、小ぶりながら形の整った乳、濃いめの茂みに覆われた割れ目は、ここに来るまでの道のりでじっとり蜜を滲ませていた。
コートの前を自ら開いて素肌を差し出す顔には、虐められることへの期待と羞恥が滲んでいて、主人様と呼ぶ声は震えながら甘く上擦っている。
目隠しのまま玄関で跪かされ、ちんぽを口に含まされても舌の動きを止めない。
視界を奪われているぶん感覚が研ぎ澄まされるのか、吸いつくような口の動きはすでに奴隷としての本能を露わにしていた。

















イジられるほど濡れて、四つん這いで追いかけて、それでもまだ足りないと啼いた
乳首を責められるたびに腰が揺れ、挿入されると「中に出してください」と自ら懇願する。
縛られた肉体に吸盤が食い込み、バイブが股間に押しつけられるたびに白い腹が波打ち、喉の奥から止められない声が漏れ出す。
ディルドを目の前に差し出されると四つん這いのまま床を這って追いかけ、口でくわえて離さない。
虐められるたびに興奮が積み上がり、快楽の閾値がどんどん上がっていく卯水咲流の肉体は、もはや痛みと悦びの境界線が溶けてしまっている。
ガレージでの卑猥な奉仕、拘束されたまま絶頂を繰り返す姿、そして自ら次の調教をねだる目の据わった表情。
夫のいる家に帰る人妻の顔はもうどこにもなく、ただ虐められることでしか満たされない女だけがそこにいた。



