響蓮、媚薬オイルで汗だく発情した人妻が寄り目ベロ出しアヘ顔ガニ股ガクガクのまま潮をブシャブシャ撒き散らす全身性感帯の淫乱妻に開発されるまで
響蓮(ひびきれん)が出演した「【上はアヘ顔 下は潮だく】」シリーズの144分作品です。



【上はアヘ顔 下は潮だく】媚薬を盛られ発汗発情した人妻は下品に寄り目白目ベロ出しアヘ顔ガニ股ガクガク痙攣ジョボジョボ失禁ブシャブシャ潮吹き全身性感帯の変態ボディに仕上がっていく性感開発エステ 響蓮
夫に紹介されたエステで、蓮の身体は取り返しのつかない方向へ開かれていった
自分へのご褒美のつもりで訪れたエステのベッドに横たわった響蓮に、中年セラピストが媚薬入りオイルをたっぷりと塗り込んでいく、細くしなやかな手足から、柔らかく張りのある胸、ぷっくりと立ち上がった乳首まで、全身をネチネチとなで回されるうちに蓮の白い肌はじっとりと汗ばみ、やめてと口では言いながら腰だけが快感を求めて揺れ始めた。
媚薬が血管を巡るにつれて性器はじんわりと充血し、きわどいマッサージが恥部に触れるたびに声が抑えられなくなっていく、うつろな目で仰向けになったままちんぽを喉奥まで咥え込まされたときの蓮の顔は、もう普通の専業主婦の顔ではなかった。















アヘ顔で騎乗位、ガニ股でブシャブシャ、それでも蓮は何度もあの部屋へ戻った
オイルでぬらぬらと光る身体を揺らしながら自らちんぽに跨り、舌をだらしなく垂らして寄り目になったままガクガクと腰を痙攣させる蓮の顔は完全に理性が溶けたアヘ顔で、絶頂が来るたびにマ●コから潮がジョボジョボとこぼれ、やがてエステ台を黒く濡らすほどブシャブシャに吹き出した、そのイキ潮の量と下品なオホ声が、全身性感帯に開発しきられた証明だった。
夫の目を盗んで何度もリピートし、性欲むき出しで快楽を求めにいく淫乱妻に変わってしまった蓮が、あの日のご褒美エステを後悔しているかどうかは、騎乗位で腰を振り続けるあの顔を見れば答えは出ている。



