莉々はるか、タバコやめなきゃ命に関わると医者に告げられた彼氏の禁煙パッチ代わりにいつでもどこでもおっぱいを差し出してくる禁煙おっぱい彼女の吸い心地が良すぎて逆に中毒になった
莉々はるか(りりはるか)の118分作品です。



「タバコ吸わずにおっぱい吸えば?」 喫煙やめなきゃ命危ない僕を心配して… いつでもどこでも乳差し出してくる 禁煙おっパ×ポ彼女 莉々はるか
喫煙歴が命取りになると告げられた日、彼女は服をめくっておっぱいを差し出してきた
病院で肺のレントゲンを見せられ、このままでは危ないとはっきり言われた帰り道、莉々はるかは「タバコ吸わずにおっぱい吸えば?」と言いながらトップスをずり下ろして白くたわむ大きな乳房をそのまま差し出してきた。
コンビニの前でも、仕事帰りのキッチンでも、タバコが吸いたくなるたびに服をはだけて迷わず乳を押し付けてくる。
画像の中で無造作にこぼれ落ちるその乳は重さと丸みが一目でわかるほどたっぷりとしていて、乳輪は淡く広く、吸い付いた瞬間に手が離せなくなるやわらかさが顔だけ見てもわかる愛くるしい彼女の全身から伝わってくる。
禁煙外来より効くと本気で思えるほど、その乳は反則だった。







トイレでも吸わせてくれる彼女の口と乳が、ニコチンより深く刻まれた
我慢できずにトイレに駆け込んだ先に莉々はるかが座り込んで待っていて、上目遣いで唇を添わせながらちんちんをしゃぶり上げてくる。
スポーツブラから谷間をのぞかせながらパイズリで締め上げ、柔らかく押しつぶされる感触がタバコへの渇望をまるごと塗りつぶした。
乳首を舌で転がされながらとろけた顔で喘ぐ莉々の表情を見てしまったら、もうニコチンパッチなんか要らなかった。
依存性があります、という注意書きは、タバコではなく彼女の乳に貼るべきだったのかもしれない。



