天月あず、童貞雑魚チンと煽り倒したクソ生意気な巨乳ロリ妹がおわん型のでかい乳揺らしてひーひーイキ狂い「ごめんなしゃい雑魚マンでしたぁ」と屈服墜ちするまで49発中出し
天月あず(あまつきあず)の116分作品です。



クソ生意気な巨乳ロリガキ妹を僕のデカチンで理解らせたら…イっちゃってるう!?【禁断の兄妹中出し49発】 天月あず
童貞雑魚チンと煽ってきたツインテールの巨乳妹、堪忍袋の緒が切れた
ふわふわのニットからチラ見えするストロベリー柄のブラトップ、持ち上げた裾の奥にぶるんと収まりきれないほどのおわん型の巨乳を詰め込んで、童貞雑魚チンと腹の底から煽り倒してくるツインテールのロリ妹・天月あず。
生意気な口元でへらへら笑いながら脚を広げてパンツをちらつかせ、どこまでも舐め腐った態度を貫くその体だけは確実に成長していて、堪忍袋の緒が切れた兄が隠し持っていたデカチンを目の前に突きつけると、あれだけ大口を叩いていた顔が固まった。
へぇそんな感じなんだ、と強がる声が少し上ずっていた。












生マンにずっぽり挿入、中出しを重ねるたびに妹の顔が崩れていった
挿入できそうだったんで思いっきりずっぽり生マンに埋め込むと、すぐに腟内が締まって精液が溢れ出た、でも抜かずにそのまま連続ピストンで中出しを重ねていくうちに、こんなんでイクわけないと強がっていた妹の顔がみるみる崩れていく。
おわん型の巨乳がぶるるんと揺れるたびに口から漏れる声が下品になり、腟内に精子が逆流するほど注ぎ込まれるたびに孕むかもという背徳感がピストンを加速させた。
ごめんなしゃい、ごめんなしゃい、わたしが雑魚マンでしたぁとイキ狂いながら完全に屈服した妹の顔が、49発分の答えだった。



