胡桃さくら、夢を歌った路上シンガーが監禁・媚薬で壊されビクビク痙攣イキの潮吹きオホ声肉便器に堕とされるまで
胡桃さくら(くるみさくら)の126分作品です。



路上シンガーレ●プ 夢を抱えて愛を歌う私は騙され監禁され媚薬で堕とされ…今日もオホ声で絶叫し続ける。 胡桃さくら
黒ベレー帽とチェックスカートで路上に立った美少女の歌声が、破滅の引き金になった
黒いベレー帽をかぶり、白いふわふわのニットにチェックのミニスカートをまとった胡桃さくらが路上にマイクを立て、胸に手を当てながら一心不乱に歌っていた。
細い首筋から鎖骨にかけての透き通るような白い肌、ニットの下に隠れた巨乳の重みが揺れるたびに、通り過ぎる男たちの目線が一瞬止まる。
その歌声を聞きつけた一見紳士な男に声をかけられ、デビューの後押しをするという甘い言葉に素直にうなずいてしまったのが破滅への入り口だった。
連れ込まれた密室で媚薬を盛られ、チェックのスカートをたくし上げられ、白いショーツをずらされた指がまだ戸惑いの残るマ●コをこじ開けていく。
嫌だと言いながら腰が引けず、舌が口からだらしなく垂れ落ちて自分でも止められない顔になっていく。

















オホ声が止まらなくなった頃、さくらの歌はもう誰にも届かなかった
媚薬が全身に回りきったさくらの身体は、触れられるたびにビクビクと痙攣し、潮を噴きながらオーガズムを繰り返す。
可憐だった歌声は跡形もなく、口から漏れるのは下品なオホ声だけになった。
巨乳を揉みしだかれ乳首を転がされながら腰を浮かせてイキ、ちんぽを奥まで突き込まれるたびにアヘ顔全開で絶叫し、最後は濁ったザーメンを中出しされ全身に塗りたくられる。
夢を抱えて上京した路上シンガーの面影はもうどこにもなく、快楽に完堕ちしたさくらの目は虚ろに天井を見上げていた。
あの路上で歌っていた子が、と思うほど落差が深い。



