白上咲花、媚薬×眠剤ダブル投与でカラダが言うことをきかないまま全身が性感帯に変わってダウナーアクメで潮を吹き散らすまで
白上咲花(しらかみえみか)の130分作品です。



混ぜるな危険!眠剤×媚薬漬け ダウナー異常絶頂 白上咲花
イチャラブ撮影のつもりでスタジオ入りした無邪気な咲花に、内緒で混ぜるな危険が仕込まれた
台本を手に取り、何も知らずに微笑む白上咲花。
清潔感のある白いブラウスに包まれた細い肩、サラサラとした黒髪、邪気のかけらもない顔つきのまま飲み物を口にした瞬間から、すべてが始まった。
媚薬と眠剤をWで流し込まれた咲花のカラダは火照りと疼きに支配されながら、同時に四肢の自由を奪われていく。
革の拘束具で両手首を固定され、左右から男たちに顔を舐めるように迫られても、半開きの唇と潤んだ目元がぼんやりと揺れるだけで抵抗できない。
グレーのスポブラから零れそうになる美乳が呼吸のたびに揺れ、乳首はすでに硬く充血して薄い生地を押し上げている。












脳がパニックを起こしたまま、マンコだけが正直に潮を吹いた
ブラをずらされて晒された美乳は形よく丸く、小ぶりでピンク色の乳首を無遠慮に転がされるたびに咲花の腰がぴくりと跳ねる。
バイブをマンコに押し当てられると眠剤で脱力しきった長い脚がわずかに震え、次の瞬間には止まらない潮が迸った。
意識はあるのに動けない、動けないのに気持ちよくて仕方ない、その脳内パニックのまま何度もアクメに突き落とされた咲花は、拘束が外れた後も床にへたり込んでぼんやりと虚空を見つめていた。
あの無邪気な顔が快楽に溶けきった表情に変わっていく過程が、この企画の本当の毒だった。



