夢乃あいか、極寒の病棟で孤独な患者をHcupのムレムレほっかほか湯たんぽおっぱいで包んで温めてくれる巨乳ナースの極上おっぱいに溺れた夜
夢乃あいか(ゆめのあいか)の130分作品です。



さむい真冬の病棟、ホッカホカ湯たんぽオッパイで温めてくれる巨乳ナースさん 夢乃あいか
毛布を借りにいったら、おっぱいで温めてくれたナースがいた
消灯後の冷え切った病室で毛布を借りにいった夢乃あいかが「人肌が一番温まるんだよ」と微笑みながらベッドに入ってきた、それがすべての始まりだった。
ピンクのナース服の胸元からこぼれ落ちそうに膨らむHcupの巨乳は、シフトの激務で汗ばんだムレムレの熱を帯びていて、冷えた手のひらで触れた瞬間に湯たんぽそのものの温かさが伝わってくる。
やわらかく弾力のある肉の塊が手に吸いつくような感触で、指がめり込むほどの柔らかさと重さが肌に密着するたびに、こちらの体温が引き上げられていくのがわかった。
ナースコールで呼ぶたびに笑顔で来てくれて、制服をはだけて白いブラから溢れそうな乳房を惜しみなく押し当ててくる夢乃さんのおっぱいは、この病棟でぼくだけが知っている特別な温もりだった。












乳首に吸いついたら、夢乃さんのほっかほかおっぱいは離せなくなった
ブラをずらして零れ出た巨乳の乳首に口をつけた瞬間、汗の匂いと肌の熱が鼻の奥まで届いて、もう離す気にはなれなかった。
両手で抱えても余る肉の重さと、吸いつくたびに形を変えながらも戻ってくる弾力が、何時間でも顔を埋めていたいと思わせる。
パイズリで肉厚な乳房にちんちんをぬっぷりと挟まれると、ムレた熱とやわらかさが全方向から包み込んでくる感触がたまらなくて腰が勝手に動いた。
極寒の真冬の病棟で、夢乃さんのほっかほかおっぱいだけが世界で一番温かい場所だった。



