恋川こもも、妻が真隣にいる病室でKカップ爆乳ナースにちんぽを柔乳で挟まれ乳擦りで堕とされたNTRパイズリ介抱
恋川こもも(こいかわこもも)が出演した「世話焼きパイズリナース」シリーズの168分作品です。



妻よりはるかにデカい爆乳Kカップで挟射堕ちさせられた世話焼きパイズリナース密着NTR看護 恋川こもも
白衣の胸元から溢れる柔乳を前に、妻の存在が頭から消えた
入院中の病室に妻と担当ナースの恋川こももが揃った瞬間、その胸の圧倒的な差がすべてを決めてしまった。
前かがみになるたびに白衣の胸元からKカップの柔乳がぼこりと溢れ、妻には絶対に出せないあの量感が視線を釘付けにする。
世話焼きで優しい笑顔の奥に痴女の匂いを隠したこももナースは、妻が席を外したほんの隙に病室カーテンの陰でちんぽを取り出し、ぽってりした唇でゆっくりと根元まで咥え込む。
フィッシュネットの赤いソックスをちらつかせながらナース服のままひざまずく姿が、頭のどこかに残っていたまともな理性を完全に溶かした。









Kカップの柔乳に挟まれたちんぽが、妻への罪悪感ごと射精した
眼鏡をかけたまま巨乳を両手で持ち上げ、ちっちゃい乳首をこすりつけながらちんぽをB95cmの柔肉で包み込むパイズリは、妻のどんな行為とも比べ物にならなかった。
乳の重さと温度と柔らかさが亀頭を締め上げるたびに腰が浮き、隣のベッドに妻がいるのにお言葉に甘えて腰を押しつけてしまう最低な自分が止まらない。
乳擦りに乳擦りを重ねられて限界を迎えたちんぽが、あの爆乳の谷間に精液をぶちまける瞬間の背徳感は、もう一生忘れられない。



