九野ひなの、初恋の女教師が生徒の純粋な恋心に流されて手コキ・フェラ・セックスまで堕ちていく切ない不純異性交遊
九野ひなの(くのひなの)が出演した「女教師失格~初恋相手の先生と僕の純愛な不純異性交遊~」シリーズの150分作品です。



女教師失格~初恋相手のひなの先生と僕の純愛な不純異性交遊~ 九野ひなの
断ったはずなのに、あの子の手を振り払えなかった
スーツのジャケットからもはっきりわかる巨乳、黒ストッキングに包まれたすらりとした脚、教壇に立つ九野ひなのに告白してきた男子生徒を諭して断ったはずが、抑えきれない性欲をぶつけてくる生徒の必死な目を前にして手が動いてしまった。
ダメだと言いながら握った手でちんちんをしごき、あふれ出た精液を見た瞬間に何かが壊れた。
それだけのつもりだったのに生徒は諦めず、放課後の教室で再び求めてくる彼の手に胸をまさぐられると巨乳の乳首はあっさり立ち上がり、教師の体は正直に反応してしまう。
フェラをしながら上目遣いで彼の表情を確かめる自分に気づいたとき、もう引き返せないところに来ていた。









交わるたびに感度が上がって、ダメだという気持ちが快感に変わっていく
体を重ねるたびに伝わってくる純粋な恋心が、ひなのの中で罪悪感と快感を同時に膨らませていく。
柔らかく張り出した巨乳を両手で包まれ、濡れたマンコに深く挿れられるたびに声が止まらなくなって、ダメだと思うほど感度が上がる体が止まれと言う理性を上回っていく。
教室の机の上で唇を重ねた夕暮れも、薄明かりの中で裸のまま口づけを交わしたあの夜も、全部ダメなことだってわかってた。
それでも、交わるたびに深くなっていく想いを、もう自分では止められなかった。



