三澄寧々、彼女の姉が担任になった日から始まった放課後の背徳性交、Hカップ巨乳と甘い囁きで理性を根こそぎ奪われた
三澄寧々(みすみねね)の120分作品です。



理性を奪う背徳の課外授業 艶やかな美貌…溢れ出す大人の色気…彼女の姉で担任教師「寧々先生」の誘惑に我を忘れた僕は放課後校内でラブホで何度も彼女を裏切る背徳性交を…。 三澄寧々
彼女の姉が担任として現れた瞬間、許されない欲望の時計が動き始めた
新学期から赴任してきた担任が、付き合っている彼女の姉だった。
艶やかな長い黒髪、端正な顔立ちから滲み出る大人の色気、スラリとした肢体に不釣り合いなほど豊かに実ったHカップの乳房。
授業中、隣の席に自然な顔で座り込んで耳元に唇を寄せてくる三澄寧々の声は低く柔らかく、彼女の存在を思い出そうとするたびに上書きされていった。
「妹にバレちゃうよ?いいの?」その一言が逃げ場を塞ぎ、同時に最悪な興奮に火をつけた。









黒レースのストッキングに包まれた脚で誘い込まれ、教室で何度も裏切った
放課後の誰もいない教室で膝をついた寧々がブラを半分ずらし、垂れずに張り出した重い乳房を晒したまま手を動かしてくる。
黒レースのガーターストッキングに包まれた脚を開いてスカートをずらし、廊下に声が漏れないよう唇を噛みながら腰を押し付けてくる後ろ姿の凄みは、彼女への罪悪感を軽く超えていった。
教室で、用具室で、ラブホのベッドで、何度裏切っても足りなかった。
あの甘い囁きと重い乳の感触が、まだ頭から消えない。


