月乃ことね、地味眼鏡の真面目な先生が黒板前で服を脱ぐと学園中の男を狂わせるビッチ教師で生徒も同僚もおまんこで骨抜きにしていた
月乃ことね(つきのことね)の124分作品です。



地味な眼鏡の先生は、裏では自慢の美巨乳で学園内の男を●すビッチ先生だった 月乃ことね
丸眼鏡の地味な先生が、黒板の前で静かに服を脱いだ
金縁の丸眼鏡をかけた黒髪ストレートの月乃ことね、教壇に立てば生徒とも同僚とも自然と打ち解ける人望の厚い先生だ。
その細い肩と清楚な顔立ちからは想像もつかないが、シャツのボタンを外していくと張りのある白い乳房がためらいなく姿を現す。
スレンダーな体躯に不釣り合いなほど豊かな胸の丸みと小ぶりな乳首、その落差が男の頭を一瞬で真っ白にする。
地味に見えるから最初は驚く、その驚き顔に理性を溶かされていく瞬間をことねはずっと待っていた。
















机に押し付けて後ろから貫いても、ことねは余裕の顔で腰を押しつけてきた
黒板を背に脚を開いて騎乗し、眼鏡の奥の目を細めながら「もっとその顔見せて」と囁くことねの声が教室に響く。
舌を伸ばして丁寧にしゃぶり上げるフェラの後は机に手をついて後ろから深く受け入れ、細い腰をぐっと押しつけながら甘い声を漏らし続ける。
驚いて固まっていた男がわけもわからず快楽に溺れていく様子を、ことねは満足そうに見下ろしていた。
あの真面目な先生が、という後悔と興奮が混ざり合ったまま男たちは帰っていく。



