泉ももか、風俗通いがヤンデレ彼女にバレて軟禁お仕置きSEX、大嫌いと大好きが混じった激重愛で三日三晩精子を搾り尽くされた
泉ももか(いずみももか)の116分作品です。



「二度と風俗なんて行けないようにしてあげる」ヤンデレ彼女に風俗通いがバレて軟禁された僕はおクチとマ●コで三日三晩精子ヌカれまくった 泉ももか
証拠を突きつけてくる黒ワンピのヤンデレ彼女の目が、怖いのに離せなかった
ツインテールに黒のゴシック系ワンピ、赤いリップを引いた唇で「二度と風俗なんて行けないようにしてあげる」と風俗の領収書を突きつけてくる泉ももかの目は、怒りと執着と独占欲がぐちゃぐちゃに混ざって据わっていた。
軟禁が始まると天使の顔をしたままふわふわのルームウェアに着替えて甘えてくるもも、かと思えばそのまま手で肉棒を握り上目遣いで舌先をちろちろと這わせ、唾液まみれのフェラで出るまで吸い上げる。
白くて細い体に乗っかってくる重みと、コリッとした小ぶりな乳首が擦れる感触が、逃げる気をどんどん削いでいった。







賢者タイムなしで跨り続けるももかのマ●コが、精子の限界を超えさせた
ルームウェアをはだけてむっちりした乳を鷲掴みにされながら横になるももかは天使の顔で「私がいっぱい抜いてあげるから」と囁き、次の瞬間には跨って濡れたマ●コで根元まで咥え込んでくる、その落差が頭をバグらせた。
絶頂しても降りてこない、射精しても離してくれない、大嫌いと大好きが同時に溢れ出すヤンデレ彼女のマ●コに精子を搾られ続けた三日三晩は、風俗なんか霞むくらい狂った快楽だった。
やっと解放された朝、ベッドに残るももかの匂いを嗅いで、また硬くなっている自分に気づく。



