本真ゆり、1時間に1発抜かないと頭痛が止まらない奇病の俺を担当した無愛想メガネ介護士の巨尻ボディが毎日勃起を止めてくれなかった7日間
本真ゆり(ほんまゆり)が出演した「無愛想な○○の巨尻お姉さんと1週間フル勃起搾精性活」シリーズの132分作品です。



無愛想な介護士の巨尻お姉さんと1週間フル勃起搾精性活 本真ゆり
「早く射精してください、時間がないので」と言いながら、その手つきは明らかにチンポを好きすぎた
赤縁メガネをかけた細面に不貞腐れた表情を貼り付けたまま、1時間に1発抜かないと激しい頭痛が走るという奇病を患った俺の担当に就いた介護士が本真ゆりだった。
手際よくチンポを握りながらも感情を一切乗せない仏頂面、それでいて指の動かし方がやけに丁寧で、こいつ絶対チンポが好きだと確信するまでに時間はかからなかった。
介護着の上からでもわかる肉感的な胸の張り、そして何より屈んだときに視界に飛び込んでくるショートパンツを限界まで押し広げた爆尻、生地が食い込んでラインがくっきり浮かぶ尻の丸みが毎回こちらの股間を問答無用で反応させた。
















「潮なんて出てないです」と強がった口が、チンポを咥えてとろけた
介護と称して毎日手コキ、フェラ、騎乗位とこちらの要求を渋々こなしていくうちに、本真さんの仏頂面が少しずつ崩れていった。
大きく垂れ込む乳房をこぼしながら上から跨り、「ああ…チンポ入ってくりゅ…」と声が滲み出た瞬間の顔は、どんな愛想笑いよりも正直だった。
敏感すぎる体は少し触れるだけで反応し、強がりながら濡らして、濡らしながら喘いで、しまいには自分からベルを握らせろと媚びてくる。
不貞腐れた顔とアヘ顔が一人の女の中に共存している、その振り幅がたまらない7日間だった。

