本真ゆり、夫の弟のニートに昼間の家で好き放題にされた巨乳人妻が白いレース下着をずらされ中出しされるまで
本真ゆり(ほんまゆり)が出演した「て言うか昼間は○○」シリーズの109分作品です。



兄嫁(笑)て言うか昼間は俺専用wwwww 本真ゆり
夫が出かけると始まる、義弟の悪戯に逃げ場がなかった
結婚5年目、真面目な夫との穏やかな暮らしに満足していた本真ゆりの日常が、義弟が転がり込んできた瞬間から狂い始めた。
イエローのトップスから溢れそうな巨乳、ヨガパンツに包まれたむっちりとした尻と太もも、その熟れた肉体を昼間の自宅でターゲットにされたゆりは、奇声を上げて暴れる義弟に夫にも相談できないまま追い詰められていった。
意を決して向き合うと決めたその瞬間、ヨガパンツを引き下ろされてローアングルから白いレースのパンツと褐色の丸い尻をまじまじと見られ、指を割り込まされたゆりはもう止める言葉を失っていた。

















兄嫁の口と膣を昼間から独占した義弟が、奥まで精液を注いだ
床に這わせられ後ろから指で弄ばれたかと思えば、立たせてズボンを下ろした義弟のちんちんを両手で握らされ、目を細めながら手コキで奉仕させられる。
観念したように唇を開いてちんちんを咥えるゆりの顔には、拒絶しきれなかった人妻の表情が滲んでいた。
ブラ一枚で仰向けにされベッドで舌を這わせ、巨乳を揺らしながら騎乗して腰を動かすうちに、ゆりの中で何かが溶けていった。
夫が帰るまでの昼間、その時間をすべて義弟のものにされた人妻の膣奥に、精液が深く注がれた。



