卯水咲流、高貴な美人マダムが自ら鼻フックを装着してブタ鼻でちんぽの臭いを嗅ぎまくり淫語を吐きながらイキ狂う変態の深さ
卯水咲流(うすいさりゅう)が出演した「ブタ鼻チン嗅ぎ淫語マダム」シリーズの120分作品です。



ブタ鼻チン嗅ぎ淫語マダム 卯水咲流
金のネックレスを首に巻いた美人マダムが、自分で鼻フックを装着した瞬間にすべてが変わった
ネイビーのベルベットソファに深く腰かけ、金のチョーカーを巻いた首筋をさらりと指でなぞる卯水咲流の顔はどこからどう見ても気品のある美人マダムで、その整った目鼻立ちと赤く引かれた唇が発する色気はただものではない雰囲気を漂わせていた。
しかし自ら鼻フックを両鼻孔に引っ掛けた瞬間、その高貴な顔面はブタ鼻に変形し、舌を出して指を口に突っ込み、ちんぽの臭いを嗅ぐために鼻をひくひくと動かしながら淫語を連発するド変態な素顔が剥き出しになった。
黒いストッキングに包んだ脚を大きく開いてマンコを自ら指で広げ、美しかった顔を歪ませながらオホ声を上げるその姿は、外見とのギャップが暴力的なまでに突き刺さってくる。

















潮が飛び散るソファの上で、マダムの理性は完全に溶けた
鼻フックをつけたまま手コキでちんぽを扱き、顔面アップでフェラしながら鼻をぶひぶひと鳴らし、痴女として騎乗しながら淫語を止めない卯水咲流の変態密度は一切緩むことがない。
黒ストッキングを穿いたまま脚を高く上げ、ディルドをマンコに叩き込まれるたびに潮が激しく噴き上がり、豪奢なソファを濡らしていく。
あの高貴な顔でここまでイキ狂うのかという驚きと興奮が混ざり合って、最後まで目が離せなくなる。



