卯水咲流、議員バッジを盾に威張り散らしていた傲慢女が仲間内のおじさんチ○ポに縛られ犯され羞恥と絶頂で雌に堕ちるまで
卯水咲流(うすいさりゅう)が出演した「縛り・緊縛」シリーズの124分作品です。



悪徳女議員調教陵● 権力の犬を発情雌犬に堕とす 卯水咲流
誰にでも横柄に振る舞っていた女議員が、身内に牙を剥かれた
黒いスーツにタイトスカート、脚を組んで目を細め人を見下すような鋭い眼差しで言葉を並べる卯水咲流は、議員という肩書きを鎧にして周囲を踏み躙ることに慣れきった女だった。
部下にも同士にも煙たがられながら誰にも止められなかったその傲慢さが、ついに身内の逆鱗を踏み抜いた。
スーツを剥がされ縄で腕を縛り上げられ、ストッキング越しに顔面を押さえ込まれる咲流の表情には、あの尊大な余裕のかけらも残っていない。
歯を食いしばって抵抗しようとするほど縄が白い肌に食い込み、プライドの高い女の顔が屈辱でぐしゃりと歪んでいく。

















羞恥で震えた体が快楽を覚えた瞬間、あの眼差しから光が消えた
最初は抵抗した、声を荒げた、それでもおじさんの太い指が秘部をこじ開けると咲流の体は正直に反応してしまった。
ソファに仰向けで脚を開かされ、濃い茂みに滲んだ蜜が光る映像がすべてを物語っている。
快楽に震えながら崩れ落ちていく咲流の姿に、権力も言葉もなにひとつ機能しなかった。
絶頂のたびに声が変わり、顔が崩れ、あれほど高かったプライドがみるみる溶けていく。
調教によって雌としての本能を暴かれた女が最後にどんな顔をするのか、その答えがここにある。



