桐島紗和、セックスレスの人妻がじらされながら年下チンポを懇願するまでの欲望まみれな二日間
桐島紗和(きりしまさわ)の102分作品です。



物静かな人妻が、じらされるうちに年下ザーメンを懇願。セックスレス主婦の欲望が暴走したずっとスケベな二日間。 桐島紗和
顔を隠して現れた物静かな人妻が、じらされるうちに本性を晒し始めた
マスクで素顔を隠す条件でホテルに現れた桐島紗和は、締まったウエストと豊かな胸の丸みを黒レースのブラジャーに包み、長い脚をストッキングで包んだ姿で静かに佇んでいた。
夫婦の営みはとっくに消えていると打ち明けながらも「先にシャワーを」と小さく申し出る奥手な様子、ゆっくりじらしてほしいという言葉の裏に滲む期待がすでに隠しきれていなかった。
シャワーを終えた滑らかな素肌に触れながら少しずつ服を脱がせていくと、黒レースが外れた瞬間に柔らかな膨らみと汗ばんだ白い肌があらわになり、唇を這わせるたびに全身が細かく震えた。
ストッキングを引き下げようとすると「破いたら帰れなくなる」と躊躇いを見せながらも、あとで買うという一言にほんのり照れて身を委ねてくる、その落差がたまらなかった。
タマから根元まで無心にしゃぶりつき、最後には精子を飲み下して「次はもっと」と含みを残したまま一日目が終わる。

















二日目の紗和は「激しくして」と自分から求め、拘束されたまま中出しをおねだりした
翌日また現れた紗和は前日の遠慮をどこかに置いてきたような顔をしていて、「激しくしてほしい」という言葉が口をついて出た瞬間に空気が変わった。
3Pに戸惑いを見せながらも次第に溶け込み、「舐めて」と自分から声をかけてシックスナインへ突入、拘束プレイにも身を預けるように応じながら刺激が重なるたびに反応が大きくなっていった。
自ら足を大きく開いて奥まで届くよう腰を押しつけ、拘束されたまま串刺しにされてもぐっしょり濡れたままのまん●が締まり続ける。
二日分の飢えが一気に解放されるような絶頂を超えて最後に口をついて出たのは中出しのおねだりで、すべてが終わったあと「また会える?」と小さく問いかける紗和の顔には、まだはっきりと余熱が残っていた。



