奥井千晴、昼下がりの静寂に読書する隣の女子大生のHカップがスレンダーな白肌から溢れ出してもう目が離せなかった
奥井千晴(おくいちはる)の119分作品です。



ミルキードール 奥井千晴
本を読む横顔と、スレンダーな体に不釣り合いなほど重いHカップが、静かに理性を壊していった
ページをめくる細い指、伏せた睫毛、昼下がりの光の中で静かに本を読む奥井千晴の横顔はどこまでも清潔で知的だった。
料理も読書も、趣味のすべてが穏やかで控えめな印象を与えるのに、そのスレンダーな体の胸元だけが明らかに異質だった。
細い肩、くびれた腰、白く滑らかな肌の産毛まで4Kの鮮明な映像に刻まれた奥井千晴のHカップは、水着の布地をじわじわと押し広げながらその重みをそのまま視線に叩きつけてくる。
花柄のワンピース越しでも隠しきれなかったあの膨らみが、陽光を浴びてくっきりと輪郭を晒したとき、もう目を逸らすことができなくなっていた。








スクール水着を引き下ろした瞬間、マシュマロのような乳が零れ落ちて、理性は完全に終わった
紺色のスクール水着が食い込んだ股間、乳首がくっきりと浮き出た胸元、そして自ら布地を引き下ろして重たいHカップを両手で零し出すあの瞬間、奥井千晴の中の清楚な女子大生という像が崩れ落ちた。
白い太腿の付け根に押しつけられた薄いレースのショーツ、脚を開いて椅子に座ったまま静かにこちらを見つめるあの目つきは、本を読んでいたときの澄んだ瞳とはもう別物だった。
四つん這いで晒される丸みを帯びた尻、横から覗く乳房の垂れ込む重さ、すべてが柔らかく白く、触れたら沈んでいきそうな密度をしていた。
昼下がりの静寂の中に残るのは、あの吐息と、まだ終わっていない余韻だけだった。



