白百合みなみ、花屋勤めの幼顔デリ嬢が玄関先で胸をはだけ乳首を勃起させたまま壁ドンイラマ・口内中出し・膣内射精まで全部許した一夜
白百合みなみ(しらゆりみなみ)が出演した「愛しのデリヘル嬢」シリーズの102分作品です。



愛しのデリヘル嬢 58 幼顔のドスケベ花屋は敏感イキまくり仔猫ちゃん編 朝露で濡れたお花屋さんの雌蕊にボクのチン棒で受粉中出し!敏感乳首を勃起させ小さな蕾はビクンビクンと痙攣し花開く! 白百合みなみ
白いワンピースから透ける乳首、照れ笑いの幼顔が頭を真っ白にした
ずっと予約が取れなかった人気嬢がようやく指名できた夜、インターホンが鳴ってドアを開けると、細い黒髪を肩に垂らした幼顔の美少女が照れ笑いを浮かべて立っていた。
白いドット柄のワンピースの生地は薄く、ちっぱいの輪郭と淡いピンクの乳首がうっすらと透けて見える、それだけで頭の中が空白になった。
汗ばんだ首筋から漂う甘酸っぱい香りに引き寄せられるように胸をはだけると、小ぶりな乳房の先端にカチコチに勃起した乳首が晒される、白百合みなみの細く華奢な体は触れるたびに敏感に反応してくびれを震わせた。
普段は花屋で働いているという話を聞いた頃にはすでにスカート越しにぐっちょりと蜜を垂れ流していて、無毛のどピンクの秘裂が朝露を纏った花びらそのままの艶を放っていた。

















「優しくしてください」と言いながら、みなみは何度も何度もイき果てた
エレベーター扉に細い背中を押しつけて頭を掴んで喉奥まで突き込むと、嗚咽しながらも舌を這わせてしゃぶり上げてくる可愛い顔が最高にいやらしい、口内中出しを3度も受け止めてそのたびに飲み込んだ。
「本番はダメです」の一言もあっさり崩れて、正常位で貫くと「おっきすぎて苦しいです」と眉を顰めながらもトロ目で腰を受け入れる、騎乗位では根深く突き上げられるたびに華奢な体が仰け反り、横ハメで膣内を抉られながら「これすごい!」と声を上げた、最後は勢い余って膣内に全部ぶちまけた。
その後も玩具で何度も何度もイかされ続ける白百合みなみの姿は、蕾がびくびくと痙攣しながら花開くその瞬間そのものだった。



