楪カレン、童貞を捨てにいったソープで出会った巨乳のユイさんに筆おろしされて恋に落ちて、でも今日も彼女は他の男に抱かれている
楪カレン(ゆずりはかれん)の121分作品です。



筆おろしをしてもらいに行ったソープで出会ったカレンさんと僕の切なく辛く淡い初恋 楪カレン
ユイさんの巨乳と優しい唇が、童貞だった僕の全部を奪っていった
童貞を捨てるためだけに訪れたソープで、楪カレンは白いドレスに包まれた柔らかな笑顔で現れた。
緊張でガチガチの僕をほぐすように近づいてくる顔は可愛くて、胸元から覗く豊かな膨らみから目が離せなかった。
服が脱げると重力に逆らうように張り出した巨乳が現れ、薄いピンクの乳首が目の前に迫ってくる。
フローラルのランジェリーを腰に引っかけたまま僕のちんちんに舌を這わせてくる姿に、もう恋に落ちるしかなかった。
バスルームでは湯に濡れた巨乳を揺らしながら騎乗して、口を開けてよがる顔があまりにも綺麗で、筆おろしが終わった瞬間にはもうユイさんのことしか頭になかった。









「本名のカレンって呼んで」、その一言がすべての始まりで終わりだった
何度も通ううちに「本名のカレンって呼んで」と言われた日から、二人で街を歩いて、同じ食卓で飯を食って、布団の中で深いキスをして、彼女の巨乳を揉みながら中出しする幸せな時間が始まった。
コートの裾をはだけさせながら乳を揺らしてイカされるカレンの顔は、ソープで見た顔と同じで、それがたまらなく切なかった。
今夜カレンは仕事で、知らない男のちんちんを口に含んで、あの巨乳を他の手に揉まれている。
それでも僕はカレンのことが好きで、この恋がどこへ向かうのかわからないまま、また彼女からの連絡を待っている。



