中山ふみか、生意気な巨乳女子校生が担任教師に体調不良を狙われ拘束レイプされ授業中遠隔ローターと中出し調教で3年かけて肉便器オナホに堕とされるまで
中山ふみか(なかやまふみか)が出演した「巨乳の生徒が在籍した3年間、抵抗できない状態でいいなりオナホになるまで調教してやった」シリーズの119分作品です。



巨乳の生徒が在籍した3年間、抵抗できない状態でいいなりオナホになるまで調教してやった 中山ふみか
生意気な態度が担任の標的にされた、制服の下に隠れた爆乳が運命を変えた
ブレザーの前をはだけても収まりきらない爆乳を制服に押し込み、生意気な顔で担任を見下すように授業を受けていた中山ふみかが体調不良で保健室に運ばれたのが始まりだった、抵抗できない状態でスカートをめくられクリーム色のレースのパンツを引き下ろされ、白くて柔らかい下腹部に担任の手が這う様子を動画に収められながら初めての凌辱を受ける、制服を引き裂かれて晒された巨乳は手で掴むには余りある大きさで茶色く大きな乳首がすでに硬く勃起していた、授業中は机の下でスカートをめくり上げパンツの上からローターを押し当てて遠隔イカせ、声を押し殺して必死に耐えるふみかの表情を担任だけが独占する歪んだ時間が積み重なっていく。









倉庫に監禁、校内で中出し、カラダへの落書き、3年間で奴隷に成り下がった
図書室の本棚の陰でスカートをたくし上げられ後ろから突き上げられながら担任の唾液まみれの舌を口の中に押し込まれ、一晩中倉庫に監禁されては膣の奥まで精液を注ぎ込まれる中出し調教が繰り返されるうちに、あれほど生意気だった眼差しが快楽に溶けて崩れていった、学業に励むはずの教室でオナホのように使われ、己の所有物であることを誇示する落書きをカラダに刻まれたふみかはいつしか自分が奴隷に成り下がったことを自覚し始める、3年間かけて完成した肉便器の顔は、最初の生意気な顔をもう誰も思い出せないほど別人だった。



